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太陰暦

月の満ち欠け2004年

2004年の太陰暦:新月12回と満月13回を月ごとに掲載し、毎日の月の満ち欠けを、印刷できるカレンダーで示します。

時刻の表示
週の始まり
白い紙に薄いインクで印刷されます。1ページに6か月分です。

月の満ち欠け 2004 · 時刻はUTC

日付と時刻はUTCのものです。各日は正午の月を表示し、その日の主要な月相に印を付けています。円盤は北半球から見た形で描かれています。赤道より南では、月は上下逆さまに見えます。

2004年1月

  • 満月1月7日(水)、15:40
  • 下弦の月1月15日(木)、04:46
  • 新月1月21日(水)、21:05
  • 上弦の月1月29日(木)、06:03

2004年2月

  • 満月2月6日(金)、08:47
  • 下弦の月2月13日(金)、13:40
  • 新月2月20日(金)、09:18
  • 上弦の月2月28日(土)、03:24

2004年3月

  • 満月3月6日(土)、23:14
  • 下弦の月3月13日(土)、21:01
  • 新月3月20日(土)、22:41
  • 上弦の月3月28日(日)、23:48

2004年4月

  • 満月4月5日(月)、11:03
  • 下弦の月4月12日(月)、03:46
  • 新月4月19日(月)、13:21
  • 上弦の月4月27日(火)、17:32

2004年5月

  • 満月5月4日(火)、20:33
  • 下弦の月5月11日(火)、11:04
  • 新月5月19日(水)、04:52
  • 上弦の月5月27日(木)、07:57

2004年6月

  • 満月6月3日(木)、04:19
  • 下弦の月6月9日(水)、20:02
  • 新月6月17日(木)、20:27
  • 上弦の月6月25日(金)、19:08

2004年7月

  • 満月7月2日(金)、11:09
  • 下弦の月7月9日(金)、07:34
  • 新月7月17日(土)、11:24
  • 上弦の月7月25日(日)、03:37
  • 満月7月31日(土)、18:05

2004年8月

  • 下弦の月8月7日(土)、22:01
  • 新月8月16日(月)、01:24
  • 上弦の月8月23日(月)、10:12
  • 満月8月30日(月)、02:22

2004年9月

  • 下弦の月9月6日(月)、15:11
  • 新月9月14日(火)、14:29
  • 上弦の月9月21日(火)、15:54
  • 満月9月28日(火)、13:09

2004年10月

  • 下弦の月10月6日(水)、10:12
  • 新月10月14日(木)、02:48
  • 上弦の月10月20日(水)、21:59
  • 満月10月28日(木)、03:07

2004年11月

  • 下弦の月11月5日(金)、05:53
  • 新月11月12日(金)、14:27
  • 上弦の月11月19日(金)、05:50
  • 満月11月26日(金)、20:07

2004年12月

  • 下弦の月12月5日(日)、00:53
  • 新月12月12日(日)、01:29
  • 上弦の月12月18日(土)、16:40
  • 満月12月26日(日)、15:06

あなたの場所

あなたの都市での月の出と月の入り

月相はどこでも同じですが、月の出と月の入りは場所によって異なります。今日の時刻と1か月の月相を見るには、お住まいの都市の太陽と月のページを開いてください。

任意の都市の太陽と月

しくみ

4つの主要な月相

月は約29.5日の間に4つの主要な月相を経ます。新月(月が地球と太陽の間にあり、暗い面が地球に向く)、上弦(北半球から見て右側が半分照らされる)、満月(円盤全体が照らされる)、下弦(左側が半分照らされる)です。その間の日々は三日月と凸月で、満月の前は満ちていき、満月の後は欠けていきます。

太陰月は平均で29.53日ですが、個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲にあるため、1年には各主要月相がそれぞれ12回または13回含まれ、4つの月相の間の日数は常に同じとは限りません。

日付はタイムゾーンによって変わります

各主要月相は一瞬の出来事で、どこでも同じです。その瞬間の日付はタイムゾーンによって異なります。たとえばUTCで23時30分の新月は、アジアやオーストラリアではすでに翌日です。カレンダーの上のスイッチでUTCまたはお使いのタイムゾーンの日付を選べ、グリッドとリストは一緒に切り替わります。

普通の日に表示される月相は正午の月であるため、その時間帯のすべての人にとって同じです。照らされている割合は、円盤の実際の明るい部分の割合です。

計算方法

主要な月相はJean Meeusの『Astronomical Algorithms』(第49章)に基づき、米国海軍天文台の表と分単位で一致します(2026年と2027年を確認)。照明の割合は、月と太陽の真の位置から求めています。計算は、地球時とUTCの差が一定であることを前提としており、2000年から2050年まで有効です。

よくある質問

知っておきたいこと

2004年の月の満ち欠けは?

2004年には新月が12回、上弦が12回、満月が13回、下弦が12回あります。最初の新月は2004年1月21日水曜日、最初の満月は2004年1月7日水曜日です(日付はUTC)。

太陰月の周期はどのくらいですか?

月は、ある新月から次の新月まで平均29.53日かかります。個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲です。

月の満ち欠けの日付が別のカレンダーと違うのはなぜですか?

主要な月相は一瞬の出来事で、日付はタイムゾーンによって異なります。現地時間で月相を読むには、カレンダーをお使いのタイムゾーンに切り替えてください。

月の満ち欠けのカレンダーは印刷できますか?

はい。「このカレンダーを印刷」を使ってください。ページは白い紙に薄いインクで、1ページに6か月分、主要な月相に印を付けて印刷されます。

月の満ち欠けは世界中どこでも同じですか?

はい。地球上のどこでも、同じ瞬間に円盤の同じ割合が照らされています。異なるのは日付と、月の見え方(南半球では上下逆さま)だけです。