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太陰暦

月の満ち欠け2006年

2006年の太陰暦:新月12回と満月12回を月ごとに掲載し、毎日の月の満ち欠けを、印刷できるカレンダーで示します。

時刻の表示
週の始まり
白い紙に薄いインクで印刷されます。1ページに6か月分です。

月の満ち欠け 2006 · 時刻はUTC

日付と時刻はUTCのものです。各日は正午の月を表示し、その日の主要な月相に印を付けています。円盤は北半球から見た形で描かれています。赤道より南では、月は上下逆さまに見えます。

2006年1月

  • 上弦の月1月6日(金)、18:57
  • 満月1月14日(土)、09:48
  • 下弦の月1月22日(日)、15:14
  • 新月1月29日(日)、14:15

2006年2月

  • 上弦の月2月5日(日)、06:29
  • 満月2月13日(月)、04:44
  • 下弦の月2月21日(火)、07:17
  • 新月2月28日(火)、00:31

2006年3月

  • 上弦の月3月6日(月)、20:16
  • 満月3月14日(火)、23:35
  • 下弦の月3月22日(水)、19:10
  • 新月3月29日(水)、10:15

2006年4月

  • 上弦の月4月5日(水)、12:01
  • 満月4月13日(木)、16:40
  • 下弦の月4月21日(金)、03:28
  • 新月4月27日(木)、19:44

2006年5月

  • 上弦の月5月5日(金)、05:13
  • 満月5月13日(土)、06:51
  • 下弦の月5月20日(土)、09:20
  • 新月5月27日(土)、05:26

2006年6月

  • 上弦の月6月3日(土)、23:06
  • 満月6月11日(日)、18:03
  • 下弦の月6月18日(日)、14:08
  • 新月6月25日(日)、16:05

2006年7月

  • 上弦の月7月3日(月)、16:37
  • 満月7月11日(火)、03:02
  • 下弦の月7月17日(月)、19:13
  • 新月7月25日(火)、04:31

2006年8月

  • 上弦の月8月2日(水)、08:46
  • 満月8月9日(水)、10:54
  • 下弦の月8月16日(水)、01:51
  • 新月8月23日(水)、19:10
  • 上弦の月8月31日(木)、22:56

2006年9月

  • 満月9月7日(木)、18:42
  • 下弦の月9月14日(木)、11:15
  • 新月9月22日(金)、11:45
  • 上弦の月9月30日(土)、11:04

2006年10月

  • 満月10月7日(土)、03:13
  • 下弦の月10月14日(土)、00:25
  • 新月10月22日(日)、05:14
  • 上弦の月10月29日(日)、21:25

2006年11月

  • 満月11月5日(日)、12:58
  • 下弦の月11月12日(日)、17:45
  • 新月11月20日(月)、22:18
  • 上弦の月11月28日(火)、06:29

2006年12月

  • 満月12月5日(火)、00:25
  • 下弦の月12月12日(火)、14:32
  • 新月12月20日(水)、14:01
  • 上弦の月12月27日(水)、14:48

あなたの場所

あなたの都市での月の出と月の入り

月相はどこでも同じですが、月の出と月の入りは場所によって異なります。今日の時刻と1か月の月相を見るには、お住まいの都市の太陽と月のページを開いてください。

任意の都市の太陽と月

しくみ

4つの主要な月相

月は約29.5日の間に4つの主要な月相を経ます。新月(月が地球と太陽の間にあり、暗い面が地球に向く)、上弦(北半球から見て右側が半分照らされる)、満月(円盤全体が照らされる)、下弦(左側が半分照らされる)です。その間の日々は三日月と凸月で、満月の前は満ちていき、満月の後は欠けていきます。

太陰月は平均で29.53日ですが、個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲にあるため、1年には各主要月相がそれぞれ12回または13回含まれ、4つの月相の間の日数は常に同じとは限りません。

日付はタイムゾーンによって変わります

各主要月相は一瞬の出来事で、どこでも同じです。その瞬間の日付はタイムゾーンによって異なります。たとえばUTCで23時30分の新月は、アジアやオーストラリアではすでに翌日です。カレンダーの上のスイッチでUTCまたはお使いのタイムゾーンの日付を選べ、グリッドとリストは一緒に切り替わります。

普通の日に表示される月相は正午の月であるため、その時間帯のすべての人にとって同じです。照らされている割合は、円盤の実際の明るい部分の割合です。

計算方法

主要な月相はJean Meeusの『Astronomical Algorithms』(第49章)に基づき、米国海軍天文台の表と分単位で一致します(2026年と2027年を確認)。照明の割合は、月と太陽の真の位置から求めています。計算は、地球時とUTCの差が一定であることを前提としており、2000年から2050年まで有効です。

よくある質問

知っておきたいこと

2006年の月の満ち欠けは?

2006年には新月が12回、上弦が13回、満月が12回、下弦が12回あります。最初の新月は2006年1月29日日曜日、最初の満月は2006年1月14日土曜日です(日付はUTC)。

太陰月の周期はどのくらいですか?

月は、ある新月から次の新月まで平均29.53日かかります。個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲です。

月の満ち欠けの日付が別のカレンダーと違うのはなぜですか?

主要な月相は一瞬の出来事で、日付はタイムゾーンによって異なります。現地時間で月相を読むには、カレンダーをお使いのタイムゾーンに切り替えてください。

月の満ち欠けのカレンダーは印刷できますか?

はい。「このカレンダーを印刷」を使ってください。ページは白い紙に薄いインクで、1ページに6か月分、主要な月相に印を付けて印刷されます。

月の満ち欠けは世界中どこでも同じですか?

はい。地球上のどこでも、同じ瞬間に円盤の同じ割合が照らされています。異なるのは日付と、月の見え方(南半球では上下逆さま)だけです。