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太陰暦

月の満ち欠け2009年

2009年の太陰暦:新月12回と満月13回を月ごとに掲載し、毎日の月の満ち欠けを、印刷できるカレンダーで示します。

時刻の表示
週の始まり
白い紙に薄いインクで印刷されます。1ページに6か月分です。

月の満ち欠け 2009 · 時刻はUTC

日付と時刻はUTCのものです。各日は正午の月を表示し、その日の主要な月相に印を付けています。円盤は北半球から見た形で描かれています。赤道より南では、月は上下逆さまに見えます。

2009年1月

  • 上弦の月1月4日(日)、11:56
  • 満月1月11日(日)、03:27
  • 下弦の月1月18日(日)、02:46
  • 新月1月26日(月)、07:55

2009年2月

  • 上弦の月2月2日(月)、23:13
  • 満月2月9日(月)、14:49
  • 下弦の月2月16日(月)、21:37
  • 新月2月25日(水)、01:35

2009年3月

  • 上弦の月3月4日(水)、07:46
  • 満月3月11日(水)、02:38
  • 下弦の月3月18日(水)、17:47
  • 新月3月26日(木)、16:06

2009年4月

  • 上弦の月4月2日(木)、14:34
  • 満月4月9日(木)、14:56
  • 下弦の月4月17日(金)、13:36
  • 新月4月25日(土)、03:23

2009年5月

  • 上弦の月5月1日(金)、20:44
  • 満月5月9日(土)、04:01
  • 下弦の月5月17日(日)、07:26
  • 新月5月24日(日)、12:11
  • 上弦の月5月31日(日)、03:22

2009年6月

  • 満月6月7日(日)、18:12
  • 下弦の月6月15日(月)、22:15
  • 新月6月22日(月)、19:35
  • 上弦の月6月29日(月)、11:28

2009年7月

  • 満月7月7日(火)、09:21
  • 下弦の月7月15日(水)、09:53
  • 新月7月22日(水)、02:34
  • 上弦の月7月28日(火)、22:00

2009年8月

  • 満月8月6日(木)、00:55
  • 下弦の月8月13日(木)、18:55
  • 新月8月20日(木)、10:01
  • 上弦の月8月27日(木)、11:42

2009年9月

  • 満月9月4日(金)、16:03
  • 下弦の月9月12日(土)、02:16
  • 新月9月18日(金)、18:44
  • 上弦の月9月26日(土)、04:50

2009年10月

  • 満月10月4日(日)、06:10
  • 下弦の月10月11日(日)、08:56
  • 新月10月18日(日)、05:33
  • 上弦の月10月26日(月)、00:42

2009年11月

  • 満月11月2日(月)、19:14
  • 下弦の月11月9日(月)、15:56
  • 新月11月16日(月)、19:14
  • 上弦の月11月24日(火)、21:39

2009年12月

  • 満月12月2日(水)、07:30
  • 下弦の月12月9日(水)、00:13
  • 新月12月16日(水)、12:02
  • 上弦の月12月24日(木)、17:36
  • 満月12月31日(木)、19:13

あなたの場所

あなたの都市での月の出と月の入り

月相はどこでも同じですが、月の出と月の入りは場所によって異なります。今日の時刻と1か月の月相を見るには、お住まいの都市の太陽と月のページを開いてください。

任意の都市の太陽と月

しくみ

4つの主要な月相

月は約29.5日の間に4つの主要な月相を経ます。新月(月が地球と太陽の間にあり、暗い面が地球に向く)、上弦(北半球から見て右側が半分照らされる)、満月(円盤全体が照らされる)、下弦(左側が半分照らされる)です。その間の日々は三日月と凸月で、満月の前は満ちていき、満月の後は欠けていきます。

太陰月は平均で29.53日ですが、個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲にあるため、1年には各主要月相がそれぞれ12回または13回含まれ、4つの月相の間の日数は常に同じとは限りません。

日付はタイムゾーンによって変わります

各主要月相は一瞬の出来事で、どこでも同じです。その瞬間の日付はタイムゾーンによって異なります。たとえばUTCで23時30分の新月は、アジアやオーストラリアではすでに翌日です。カレンダーの上のスイッチでUTCまたはお使いのタイムゾーンの日付を選べ、グリッドとリストは一緒に切り替わります。

普通の日に表示される月相は正午の月であるため、その時間帯のすべての人にとって同じです。照らされている割合は、円盤の実際の明るい部分の割合です。

計算方法

主要な月相はJean Meeusの『Astronomical Algorithms』(第49章)に基づき、米国海軍天文台の表と分単位で一致します(2026年と2027年を確認)。照明の割合は、月と太陽の真の位置から求めています。計算は、地球時とUTCの差が一定であることを前提としており、2000年から2050年まで有効です。

よくある質問

知っておきたいこと

2009年の月の満ち欠けは?

2009年には新月が12回、上弦が13回、満月が13回、下弦が12回あります。最初の新月は2009年1月26日月曜日、最初の満月は2009年1月11日日曜日です(日付はUTC)。

太陰月の周期はどのくらいですか?

月は、ある新月から次の新月まで平均29.53日かかります。個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲です。

月の満ち欠けの日付が別のカレンダーと違うのはなぜですか?

主要な月相は一瞬の出来事で、日付はタイムゾーンによって異なります。現地時間で月相を読むには、カレンダーをお使いのタイムゾーンに切り替えてください。

月の満ち欠けのカレンダーは印刷できますか?

はい。「このカレンダーを印刷」を使ってください。ページは白い紙に薄いインクで、1ページに6か月分、主要な月相に印を付けて印刷されます。

月の満ち欠けは世界中どこでも同じですか?

はい。地球上のどこでも、同じ瞬間に円盤の同じ割合が照らされています。異なるのは日付と、月の見え方(南半球では上下逆さま)だけです。