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太陰暦

月の満ち欠け2015年

2015年の太陰暦:新月12回と満月13回を月ごとに掲載し、毎日の月の満ち欠けを、印刷できるカレンダーで示します。

時刻の表示
週の始まり
白い紙に薄いインクで印刷されます。1ページに6か月分です。

月の満ち欠け 2015 · 時刻はUTC

日付と時刻はUTCのものです。各日は正午の月を表示し、その日の主要な月相に印を付けています。円盤は北半球から見た形で描かれています。赤道より南では、月は上下逆さまに見えます。

2015年1月

  • 満月1月5日(月)、04:53
  • 下弦の月1月13日(火)、09:47
  • 新月1月20日(火)、13:14
  • 上弦の月1月27日(火)、04:48

2015年2月

  • 満月2月3日(火)、23:09
  • 下弦の月2月12日(木)、03:50
  • 新月2月18日(水)、23:47
  • 上弦の月2月25日(水)、17:14

2015年3月

  • 満月3月5日(木)、18:06
  • 下弦の月3月13日(金)、17:48
  • 新月3月20日(金)、09:36
  • 上弦の月3月27日(金)、07:43

2015年4月

  • 満月4月4日(土)、12:06
  • 下弦の月4月12日(日)、03:44
  • 新月4月18日(土)、18:57
  • 上弦の月4月25日(土)、23:55

2015年5月

  • 満月5月4日(月)、03:42
  • 下弦の月5月11日(月)、10:36
  • 新月5月18日(月)、04:13
  • 上弦の月5月25日(月)、17:19

2015年6月

  • 満月6月2日(火)、16:19
  • 下弦の月6月9日(火)、15:42
  • 新月6月16日(火)、14:05
  • 上弦の月6月24日(水)、11:03

2015年7月

  • 満月7月2日(木)、02:20
  • 下弦の月7月8日(水)、20:24
  • 新月7月16日(木)、01:24
  • 上弦の月7月24日(金)、04:04
  • 満月7月31日(金)、10:43

2015年8月

  • 下弦の月8月7日(金)、02:03
  • 新月8月14日(金)、14:54
  • 上弦の月8月22日(土)、19:31
  • 満月8月29日(土)、18:35

2015年9月

  • 下弦の月9月5日(土)、09:54
  • 新月9月13日(日)、06:41
  • 上弦の月9月21日(月)、08:59
  • 満月9月28日(月)、02:50

2015年10月

  • 下弦の月10月4日(日)、21:06
  • 新月10月13日(火)、00:06
  • 上弦の月10月20日(火)、20:31
  • 満月10月27日(火)、12:05

2015年11月

  • 下弦の月11月3日(火)、12:24
  • 新月11月11日(水)、17:47
  • 上弦の月11月19日(木)、06:27
  • 満月11月25日(水)、22:44

2015年12月

  • 下弦の月12月3日(木)、07:40
  • 新月12月11日(金)、10:29
  • 上弦の月12月18日(金)、15:14
  • 満月12月25日(金)、11:11

あなたの場所

あなたの都市での月の出と月の入り

月相はどこでも同じですが、月の出と月の入りは場所によって異なります。今日の時刻と1か月の月相を見るには、お住まいの都市の太陽と月のページを開いてください。

任意の都市の太陽と月

しくみ

4つの主要な月相

月は約29.5日の間に4つの主要な月相を経ます。新月(月が地球と太陽の間にあり、暗い面が地球に向く)、上弦(北半球から見て右側が半分照らされる)、満月(円盤全体が照らされる)、下弦(左側が半分照らされる)です。その間の日々は三日月と凸月で、満月の前は満ちていき、満月の後は欠けていきます。

太陰月は平均で29.53日ですが、個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲にあるため、1年には各主要月相がそれぞれ12回または13回含まれ、4つの月相の間の日数は常に同じとは限りません。

日付はタイムゾーンによって変わります

各主要月相は一瞬の出来事で、どこでも同じです。その瞬間の日付はタイムゾーンによって異なります。たとえばUTCで23時30分の新月は、アジアやオーストラリアではすでに翌日です。カレンダーの上のスイッチでUTCまたはお使いのタイムゾーンの日付を選べ、グリッドとリストは一緒に切り替わります。

普通の日に表示される月相は正午の月であるため、その時間帯のすべての人にとって同じです。照らされている割合は、円盤の実際の明るい部分の割合です。

計算方法

主要な月相はJean Meeusの『Astronomical Algorithms』(第49章)に基づき、米国海軍天文台の表と分単位で一致します(2026年と2027年を確認)。照明の割合は、月と太陽の真の位置から求めています。計算は、地球時とUTCの差が一定であることを前提としており、2000年から2050年まで有効です。

よくある質問

知っておきたいこと

2015年の月の満ち欠けは?

2015年には新月が12回、上弦が12回、満月が13回、下弦が12回あります。最初の新月は2015年1月20日火曜日、最初の満月は2015年1月5日月曜日です(日付はUTC)。

太陰月の周期はどのくらいですか?

月は、ある新月から次の新月まで平均29.53日かかります。個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲です。

月の満ち欠けの日付が別のカレンダーと違うのはなぜですか?

主要な月相は一瞬の出来事で、日付はタイムゾーンによって異なります。現地時間で月相を読むには、カレンダーをお使いのタイムゾーンに切り替えてください。

月の満ち欠けのカレンダーは印刷できますか?

はい。「このカレンダーを印刷」を使ってください。ページは白い紙に薄いインクで、1ページに6か月分、主要な月相に印を付けて印刷されます。

月の満ち欠けは世界中どこでも同じですか?

はい。地球上のどこでも、同じ瞬間に円盤の同じ割合が照らされています。異なるのは日付と、月の見え方(南半球では上下逆さま)だけです。