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太陰暦

月の満ち欠け2020年

2020年の太陰暦:新月12回と満月13回を月ごとに掲載し、毎日の月の満ち欠けを、印刷できるカレンダーで示します。

時刻の表示
週の始まり
白い紙に薄いインクで印刷されます。1ページに6か月分です。

月の満ち欠け 2020 · 時刻はUTC

日付と時刻はUTCのものです。各日は正午の月を表示し、その日の主要な月相に印を付けています。円盤は北半球から見た形で描かれています。赤道より南では、月は上下逆さまに見えます。

2020年1月

  • 上弦の月1月3日(金)、04:45
  • 満月1月10日(金)、19:21
  • 下弦の月1月17日(金)、12:58
  • 新月1月24日(金)、21:42

2020年2月

  • 上弦の月2月2日(日)、01:42
  • 満月2月9日(日)、07:33
  • 下弦の月2月15日(土)、22:17
  • 新月2月23日(日)、15:32

2020年3月

  • 上弦の月3月2日(月)、19:57
  • 満月3月9日(月)、17:48
  • 下弦の月3月16日(月)、09:34
  • 新月3月24日(火)、09:28

2020年4月

  • 上弦の月4月1日(水)、10:21
  • 満月4月8日(水)、02:35
  • 下弦の月4月14日(火)、22:56
  • 新月4月23日(木)、02:26
  • 上弦の月4月30日(木)、20:38

2020年5月

  • 満月5月7日(木)、10:45
  • 下弦の月5月14日(木)、14:03
  • 新月5月22日(金)、17:39
  • 上弦の月5月30日(土)、03:30

2020年6月

  • 満月6月5日(金)、19:12
  • 下弦の月6月13日(土)、06:24
  • 新月6月21日(日)、06:41
  • 上弦の月6月28日(日)、08:16

2020年7月

  • 満月7月5日(日)、04:44
  • 下弦の月7月12日(日)、23:29
  • 新月7月20日(月)、17:33
  • 上弦の月7月27日(月)、12:32

2020年8月

  • 満月8月3日(月)、15:59
  • 下弦の月8月11日(火)、16:45
  • 新月8月19日(水)、02:42
  • 上弦の月8月25日(火)、17:58

2020年9月

  • 満月9月2日(水)、05:22
  • 下弦の月9月10日(木)、09:26
  • 新月9月17日(木)、11:00
  • 上弦の月9月24日(木)、01:55

2020年10月

  • 満月10月1日(木)、21:05
  • 下弦の月10月10日(土)、00:40
  • 新月10月16日(金)、19:31
  • 上弦の月10月23日(金)、13:23
  • 満月10月31日(土)、14:49

2020年11月

  • 下弦の月11月8日(日)、13:46
  • 新月11月15日(日)、05:07
  • 上弦の月11月22日(日)、04:45
  • 満月11月30日(月)、09:30

2020年12月

  • 下弦の月12月8日(火)、00:37
  • 新月12月14日(月)、16:17
  • 上弦の月12月21日(月)、23:41
  • 満月12月30日(水)、03:28

あなたの場所

あなたの都市での月の出と月の入り

月相はどこでも同じですが、月の出と月の入りは場所によって異なります。今日の時刻と1か月の月相を見るには、お住まいの都市の太陽と月のページを開いてください。

任意の都市の太陽と月

しくみ

4つの主要な月相

月は約29.5日の間に4つの主要な月相を経ます。新月(月が地球と太陽の間にあり、暗い面が地球に向く)、上弦(北半球から見て右側が半分照らされる)、満月(円盤全体が照らされる)、下弦(左側が半分照らされる)です。その間の日々は三日月と凸月で、満月の前は満ちていき、満月の後は欠けていきます。

太陰月は平均で29.53日ですが、個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲にあるため、1年には各主要月相がそれぞれ12回または13回含まれ、4つの月相の間の日数は常に同じとは限りません。

日付はタイムゾーンによって変わります

各主要月相は一瞬の出来事で、どこでも同じです。その瞬間の日付はタイムゾーンによって異なります。たとえばUTCで23時30分の新月は、アジアやオーストラリアではすでに翌日です。カレンダーの上のスイッチでUTCまたはお使いのタイムゾーンの日付を選べ、グリッドとリストは一緒に切り替わります。

普通の日に表示される月相は正午の月であるため、その時間帯のすべての人にとって同じです。照らされている割合は、円盤の実際の明るい部分の割合です。

計算方法

主要な月相はJean Meeusの『Astronomical Algorithms』(第49章)に基づき、米国海軍天文台の表と分単位で一致します(2026年と2027年を確認)。照明の割合は、月と太陽の真の位置から求めています。計算は、地球時とUTCの差が一定であることを前提としており、2000年から2050年まで有効です。

よくある質問

知っておきたいこと

2020年の月の満ち欠けは?

2020年には新月が12回、上弦が13回、満月が13回、下弦が12回あります。最初の新月は2020年1月24日金曜日、最初の満月は2020年1月10日金曜日です(日付はUTC)。

太陰月の周期はどのくらいですか?

月は、ある新月から次の新月まで平均29.53日かかります。個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲です。

月の満ち欠けの日付が別のカレンダーと違うのはなぜですか?

主要な月相は一瞬の出来事で、日付はタイムゾーンによって異なります。現地時間で月相を読むには、カレンダーをお使いのタイムゾーンに切り替えてください。

月の満ち欠けのカレンダーは印刷できますか?

はい。「このカレンダーを印刷」を使ってください。ページは白い紙に薄いインクで、1ページに6か月分、主要な月相に印を付けて印刷されます。

月の満ち欠けは世界中どこでも同じですか?

はい。地球上のどこでも、同じ瞬間に円盤の同じ割合が照らされています。異なるのは日付と、月の見え方(南半球では上下逆さま)だけです。