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太陰暦

月の満ち欠け2021年

2021年の太陰暦:新月12回と満月12回を月ごとに掲載し、毎日の月の満ち欠けを、印刷できるカレンダーで示します。

時刻の表示
週の始まり
白い紙に薄いインクで印刷されます。1ページに6か月分です。

月の満ち欠け 2021 · 時刻はUTC

日付と時刻はUTCのものです。各日は正午の月を表示し、その日の主要な月相に印を付けています。円盤は北半球から見た形で描かれています。赤道より南では、月は上下逆さまに見えます。

2021年1月

  • 下弦の月1月6日(水)、09:37
  • 新月1月13日(水)、05:00
  • 上弦の月1月20日(水)、21:02
  • 満月1月28日(木)、19:16

2021年2月

  • 下弦の月2月4日(木)、17:37
  • 新月2月11日(木)、19:06
  • 上弦の月2月19日(金)、18:47
  • 満月2月27日(土)、08:17

2021年3月

  • 下弦の月3月6日(土)、01:30
  • 新月3月13日(土)、10:21
  • 上弦の月3月21日(日)、14:40
  • 満月3月28日(日)、18:48

2021年4月

  • 下弦の月4月4日(日)、10:02
  • 新月4月12日(月)、02:31
  • 上弦の月4月20日(火)、06:59
  • 満月4月27日(火)、03:31

2021年5月

  • 下弦の月5月3日(月)、19:50
  • 新月5月11日(火)、19:00
  • 上弦の月5月19日(水)、19:13
  • 満月5月26日(水)、11:14

2021年6月

  • 下弦の月6月2日(水)、07:24
  • 新月6月10日(木)、10:53
  • 上弦の月6月18日(金)、03:54
  • 満月6月24日(木)、18:40

2021年7月

  • 下弦の月7月1日(木)、21:11
  • 新月7月10日(土)、01:17
  • 上弦の月7月17日(土)、10:11
  • 満月7月24日(土)、02:37
  • 下弦の月7月31日(土)、13:16

2021年8月

  • 新月8月8日(日)、13:50
  • 上弦の月8月15日(日)、15:20
  • 満月8月22日(日)、12:02
  • 下弦の月8月30日(月)、07:13

2021年9月

  • 新月9月7日(火)、00:52
  • 上弦の月9月13日(月)、20:39
  • 満月9月20日(月)、23:55
  • 下弦の月9月29日(水)、01:57

2021年10月

  • 新月10月6日(水)、11:05
  • 上弦の月10月13日(水)、03:25
  • 満月10月20日(水)、14:57
  • 下弦の月10月28日(木)、20:05

2021年11月

  • 新月11月4日(木)、21:15
  • 上弦の月11月11日(木)、12:46
  • 満月11月19日(金)、08:58
  • 下弦の月11月27日(土)、12:28

2021年12月

  • 新月12月4日(土)、07:43
  • 上弦の月12月11日(土)、01:36
  • 満月12月19日(日)、04:36
  • 下弦の月12月27日(月)、02:24

あなたの場所

あなたの都市での月の出と月の入り

月相はどこでも同じですが、月の出と月の入りは場所によって異なります。今日の時刻と1か月の月相を見るには、お住まいの都市の太陽と月のページを開いてください。

任意の都市の太陽と月

しくみ

4つの主要な月相

月は約29.5日の間に4つの主要な月相を経ます。新月(月が地球と太陽の間にあり、暗い面が地球に向く)、上弦(北半球から見て右側が半分照らされる)、満月(円盤全体が照らされる)、下弦(左側が半分照らされる)です。その間の日々は三日月と凸月で、満月の前は満ちていき、満月の後は欠けていきます。

太陰月は平均で29.53日ですが、個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲にあるため、1年には各主要月相がそれぞれ12回または13回含まれ、4つの月相の間の日数は常に同じとは限りません。

日付はタイムゾーンによって変わります

各主要月相は一瞬の出来事で、どこでも同じです。その瞬間の日付はタイムゾーンによって異なります。たとえばUTCで23時30分の新月は、アジアやオーストラリアではすでに翌日です。カレンダーの上のスイッチでUTCまたはお使いのタイムゾーンの日付を選べ、グリッドとリストは一緒に切り替わります。

普通の日に表示される月相は正午の月であるため、その時間帯のすべての人にとって同じです。照らされている割合は、円盤の実際の明るい部分の割合です。

計算方法

主要な月相はJean Meeusの『Astronomical Algorithms』(第49章)に基づき、米国海軍天文台の表と分単位で一致します(2026年と2027年を確認)。照明の割合は、月と太陽の真の位置から求めています。計算は、地球時とUTCの差が一定であることを前提としており、2000年から2050年まで有効です。

よくある質問

知っておきたいこと

2021年の月の満ち欠けは?

2021年には新月が12回、上弦が12回、満月が12回、下弦が13回あります。最初の新月は2021年1月13日水曜日、最初の満月は2021年1月28日木曜日です(日付はUTC)。

太陰月の周期はどのくらいですか?

月は、ある新月から次の新月まで平均29.53日かかります。個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲です。

月の満ち欠けの日付が別のカレンダーと違うのはなぜですか?

主要な月相は一瞬の出来事で、日付はタイムゾーンによって異なります。現地時間で月相を読むには、カレンダーをお使いのタイムゾーンに切り替えてください。

月の満ち欠けのカレンダーは印刷できますか?

はい。「このカレンダーを印刷」を使ってください。ページは白い紙に薄いインクで、1ページに6か月分、主要な月相に印を付けて印刷されます。

月の満ち欠けは世界中どこでも同じですか?

はい。地球上のどこでも、同じ瞬間に円盤の同じ割合が照らされています。異なるのは日付と、月の見え方(南半球では上下逆さま)だけです。