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太陰暦

月の満ち欠け2022年

2022年の太陰暦:新月13回と満月12回を月ごとに掲載し、毎日の月の満ち欠けを、印刷できるカレンダーで示します。

時刻の表示
週の始まり
白い紙に薄いインクで印刷されます。1ページに6か月分です。

月の満ち欠け 2022 · 時刻はUTC

日付と時刻はUTCのものです。各日は正午の月を表示し、その日の主要な月相に印を付けています。円盤は北半球から見た形で描かれています。赤道より南では、月は上下逆さまに見えます。

2022年1月

  • 新月1月2日(日)、18:34
  • 上弦の月1月9日(日)、18:11
  • 満月1月17日(月)、23:49
  • 下弦の月1月25日(火)、13:41

2022年2月

  • 新月2月1日(火)、05:46
  • 上弦の月2月8日(火)、13:50
  • 満月2月16日(水)、16:57
  • 下弦の月2月23日(水)、22:32

2022年3月

  • 新月3月2日(水)、17:35
  • 上弦の月3月10日(木)、10:45
  • 満月3月18日(金)、07:18
  • 下弦の月3月25日(金)、05:37

2022年4月

  • 新月4月1日(金)、06:24
  • 上弦の月4月9日(土)、06:48
  • 満月4月16日(土)、18:55
  • 下弦の月4月23日(土)、11:56
  • 新月4月30日(土)、20:28

2022年5月

  • 上弦の月5月9日(月)、00:21
  • 満月5月16日(月)、04:14
  • 下弦の月5月22日(日)、18:43
  • 新月5月30日(月)、11:30

2022年6月

  • 上弦の月6月7日(火)、14:48
  • 満月6月14日(火)、11:52
  • 下弦の月6月21日(火)、03:11
  • 新月6月29日(水)、02:52

2022年7月

  • 上弦の月7月7日(木)、02:14
  • 満月7月13日(水)、18:38
  • 下弦の月7月20日(水)、14:18
  • 新月7月28日(木)、17:55

2022年8月

  • 上弦の月8月5日(金)、11:07
  • 満月8月12日(金)、01:36
  • 下弦の月8月19日(金)、04:36
  • 新月8月27日(土)、08:17

2022年9月

  • 上弦の月9月3日(土)、18:08
  • 満月9月10日(土)、09:59
  • 下弦の月9月17日(土)、21:52
  • 新月9月25日(日)、21:54

2022年10月

  • 上弦の月10月3日(月)、00:14
  • 満月10月9日(日)、20:55
  • 下弦の月10月17日(月)、17:15
  • 新月10月25日(火)、10:49

2022年11月

  • 上弦の月11月1日(火)、06:37
  • 満月11月8日(火)、11:02
  • 下弦の月11月16日(水)、13:27
  • 新月11月23日(水)、22:57
  • 上弦の月11月30日(水)、14:36

2022年12月

  • 満月12月8日(木)、04:08
  • 下弦の月12月16日(金)、08:56
  • 新月12月23日(金)、10:17
  • 上弦の月12月30日(金)、01:21

あなたの場所

あなたの都市での月の出と月の入り

月相はどこでも同じですが、月の出と月の入りは場所によって異なります。今日の時刻と1か月の月相を見るには、お住まいの都市の太陽と月のページを開いてください。

任意の都市の太陽と月

しくみ

4つの主要な月相

月は約29.5日の間に4つの主要な月相を経ます。新月(月が地球と太陽の間にあり、暗い面が地球に向く)、上弦(北半球から見て右側が半分照らされる)、満月(円盤全体が照らされる)、下弦(左側が半分照らされる)です。その間の日々は三日月と凸月で、満月の前は満ちていき、満月の後は欠けていきます。

太陰月は平均で29.53日ですが、個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲にあるため、1年には各主要月相がそれぞれ12回または13回含まれ、4つの月相の間の日数は常に同じとは限りません。

日付はタイムゾーンによって変わります

各主要月相は一瞬の出来事で、どこでも同じです。その瞬間の日付はタイムゾーンによって異なります。たとえばUTCで23時30分の新月は、アジアやオーストラリアではすでに翌日です。カレンダーの上のスイッチでUTCまたはお使いのタイムゾーンの日付を選べ、グリッドとリストは一緒に切り替わります。

普通の日に表示される月相は正午の月であるため、その時間帯のすべての人にとって同じです。照らされている割合は、円盤の実際の明るい部分の割合です。

計算方法

主要な月相はJean Meeusの『Astronomical Algorithms』(第49章)に基づき、米国海軍天文台の表と分単位で一致します(2026年と2027年を確認)。照明の割合は、月と太陽の真の位置から求めています。計算は、地球時とUTCの差が一定であることを前提としており、2000年から2050年まで有効です。

よくある質問

知っておきたいこと

2022年の月の満ち欠けは?

2022年には新月が13回、上弦が13回、満月が12回、下弦が12回あります。最初の新月は2022年1月2日日曜日、最初の満月は2022年1月17日月曜日です(日付はUTC)。

太陰月の周期はどのくらいですか?

月は、ある新月から次の新月まで平均29.53日かかります。個々の周期は約29.3日から29.8日の範囲です。

月の満ち欠けの日付が別のカレンダーと違うのはなぜですか?

主要な月相は一瞬の出来事で、日付はタイムゾーンによって異なります。現地時間で月相を読むには、カレンダーをお使いのタイムゾーンに切り替えてください。

月の満ち欠けのカレンダーは印刷できますか?

はい。「このカレンダーを印刷」を使ってください。ページは白い紙に薄いインクで、1ページに6か月分、主要な月相に印を付けて印刷されます。

月の満ち欠けは世界中どこでも同じですか?

はい。地球上のどこでも、同じ瞬間に円盤の同じ割合が照らされています。異なるのは日付と、月の見え方(南半球では上下逆さま)だけです。